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はじめてのH8マイコン
ISBN9784789841641

web販売価格 : ¥2,640   注文受付単位:1
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メーカー : CQ出版社
商品コード : B28111
品名/型番 : はじめてのH8マイコン / ISBN9784789841641
登録日 : 2011.2.8
数量 : 

概要

ライントレースロボット(BeautoChaser)を利用して動作を確かめつつ組込用C言語の開発や、プログラミングを学習。

詳細

●第1章:さあ、H8マイコンをはじめよう
●1-1:マイコン学習に最適なH8マイコン・ボード
●1-2:充実したプログラム開発環境
●1-3:H8マイコン・ボードの回路について
●1-4:ビュート・ローバー搭載H8マイコン・ボード(VS-WRC003LV)
●第2章:H8マイコン・ボードのLEDを点灯させてみよう
●2-1:H8マイコンとLEDの接続について
●2-2:モニタのコマンドを使って2つのLEDを点灯/消灯してみよう
●2-3:H8マイコンの構造
●2-4:C言語プログラミングを始めてみよう
●2-5:プログラムはマイコンのどこに格納するの?
●2-6:プログラムをビルドしてみよう
●2-7:H8マイコンへプログラムをダウンロードしてみよう
●2-8:プログラムを実行してLEDを点滅させてみよう
●2-9:ビュート ローバー用H8マイコンボード(VS-WRC003LV)の場合
●第3章:C言語プログラムのデバッグをしてみよう
●3-1:モニタの便利な機能(コマンド)の紹介
●3-2:Htermの便利な機能の紹介
●3-3:C言語プログラムのデバッグをしてみよう
●第4章:C言語プログラムをROM化してみよう
●4-1:プログラムをROMに書込むための準備
●4-2:FDTを起動してプログラムをROMへ書込もう
●4-3:新規からROM化用のC言語プログラムを作成する手順
●第5章:C言語プログラミングの基礎知識
●5-1:変数を理解しよう
●5-2:Volatile修飾子の存在意義を理解しよう
●5-3:ポインタを理解しよう
●5-4:I/Oレジスタ定義ファイルを活用しよう
●第6章:スイッチを使ってLEDを制御してみよう
●6-1:プッシュ・スイッチ周辺のマイコン・ボードの回路構成
●6-2:C言語プログラムを作成してみよう
●6-3:プログラムの概要
●6-4:C言語のプログラムは関数の集まりである
●6-5:変数のスコープ
●6-6:ビュート ローバー用H8マイコンボード(VS-WRC003LV)の場合
●第7章:タイマ機能を使って圧電ブザーを鳴らしてみよう
●7-1:まずはLED点灯/消灯の知識で圧電ブザーを鳴らしてみよう
●7-2:8ビット・タイマのタイマVの内部構造
●7-3:タイマVの動作説明
●7-4:タイマVで圧電ブザーを鳴らすC言語プログラムを作成する
●7-5:ビュート ローバー用H8マイコンボード(VS-WRC003LV)の場合
●第8章:タイマ機能を使ってLEDの明るさを自由に変えてみよう
●8-1:LEDの明るさを変える調光のしくみ
●8-2:タイマZの内部構造
●8-3:タイマZによるPWMモードの動作
●8-4:タイマZによるPWMモードでLEDの明るさを変えるC言語プログラムを作成する
●8-5:LEDをホタルの光のように変化させるC言語プログラムを作成する
●8-6:ビュート ローバー用H8マイコンボード(VS-WRC003LV)の場合
●第9章:A-D変換モジュール機能を使って電圧を測定してみよう
●9-1:アナログからディジタルへの変換
●9-2:H8/36064マイコンのA-D変換器のブロック構成
●9-3:ブレッドボードを使ってA-D変換モジュール機能の動作確認をしてみよう
●9-4:A-D変換の動作確認用のプログラムを書いてみよう
●9-5:モニタを使ってA-D変換モジュール機能の動作確認をしてみよう
●9-6:A-D変換を使って光センサで圧電ブザーの音程を変えてみよう
●第10章:ビュート チェイサー(Beauto Chaser)を組み立てよう
●10-1:ビュート チェイサーの梱包箱を開封してみよう
●10-2:ビュート チェイサーを組み立てる前に工具類を準備しよう
●10-3:ダブル・ギヤって何?
●10-4:ギヤボックスの組立手順
●10-5:パーツの組立
●10-6:ビュート チェイサーの完成
●10-7:ビュート ローバーの紹介
●第11章:Beauto Builder NEOでライントレース・ロボットを動かしてみよう
●11-1:ライントレース・ロボットはどのようにして線を認識しているの?
●11-2:ライントレース・ロボットがラインに沿って動く原理を考えてみよう
●11-3:ビュート チェイサーをライントレース・ロボットに変身させてみよう
●11-4:車輪の回転の制御はどのように行うの?
●11-5:Beauto Builder NEOでプログラムを作ってみよう
●11-6:プログラムをH8マイコンに書込んでみよう
●11-7:ライントレース・ロボットの車輪(モータ)を調整しよう
●11-8:光センサを調整しよう
●11-9:まずはライントレース・ロボットを動かしてみよう
●第12章:ライントレース・ロボットの光センサを2個に増やして動作を改善しよう
●12-1:光センサを2個搭載したライントレース・ロボットの動作について考えてみよう
●12-2:感度調整が容易にできる光センサ基板の回路設計
●12-3:光センサ基板の使用部品
●12-4:光センサ基板の部品配置と製作手順
●12-5:ユニバーサル基板への部品実装の手順
●12-6:光センサの受光感度の調整方法12-7:センサを2個使用したライントレース・ロボットのプログラムを作成する
●12-8:ライントレース・ロボットを動かしてみよう
●12-9:ビュート ローバーによるライントレース・ロボットを動かしてみよう
●第13章:直角コースを曲がれるようにライントレース・ロボットの動作を改善しよう
●13-1:直角コースを検出できるように光センサをさらに増設する
●13-2:直角コース検出用の光センサ基板の回路設計
●13-3:直角コース検出用の光センサ基板の製作
●13-4:直角コースを曲がるライントレース・ロボットのプログラムを作成する
●13-5:ライントレース・ロボットを動かしてみよう
●13-6:直角コースを検出するビュート ローバーを動かしてみよう
●第14章:C言語プログラムでライントレース・ロボットを動かしてみよう
●14-1:C言語サンプル・ソースを入手する
●14-2:センサ1個搭載のライントレース・ロボットを制御するC言語プログラムの作成
●14-3:センサ1個搭載のライントレース・ロボットに直進動作を入れたC言語プログラム
●14-4:センサ2個搭載のライントレース・ロボットを制御するC言語プログラムの作成
●14-5:直角コースを曲がるライントレース・ロボットを制御するC言語プログラムの作成
●14-6:ビュート ローバー用H8マイコン・ボード(VS-WRC003LV)の場合
●第15章:プログラムの開発環境を導入しよう!
●15-1:USBシリアル・ドライバの導入方法(チェイサーのみ)
●15-2:モニタとHtermを動作させる「VS-WRC003LVシリアルコンバータ」の導入と切り替え
●15-3:統合開発環境「HEW」の導入方法
●15-4:フラッシュ開発ツールキット「FDT」の導入方法(チェイサーのみ)
●15-5:VS-WRC003LVにプログラムを書き込むツール「H8 Writer」を導入(ローバー用)
●15-6:モニタ・プログラムの導入方法
●15-7:モニタ・プログラム専用通信ソフトHtermの導入方法
●15-8:ビュート チェイサー専用ソフトBeauto Builder NEOの導入方法
●15-9:ビュート ローバー専用ソフトBeauto Builder2の入手

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